久しぶりのENカテ
今回はEN125の積載能力について考察
ツーリングにとって重要な項目の一つである積載能力は
サイドバッグ、パニアケース、リアボックス等でスキルを上げられるわけなんだけれども
なにぶんENを相棒として選んだだけあってそんなお金があるわけない!
という訳で付加スキルなしで考えると
EN125はタンデムシートがかなり広めに作られてて
リアキャリアが標準装備なため 不便はないです 旧型もね
んで荷掛けフックが左右に二つずつついてます
ツーリングを想定していないバイクはフックないと結構困るよね Y君のエストレヤがそうだったけど
ENがツーリング想定したバイクかと言われれば そうではない気が・・・w
ツーリングにおいて重要な項目をENくんで考えると
・タンク容量 ⇒ 125ccで14L! 文句ないでしょー
・燃費 ⇒ ENといえばコレ ツーリングは45km/Lを下回ることはない!
・積載能力 ⇒ 6泊7日の北海道キャンプ旅 余裕だったね!
・(高速)安定性 ⇒ 車体が軽いので・・・・ね?
・風対策 ⇒ ネイキッドですからーー!
・振動 ⇒ 単気筒ですからーーー!!
・ケツ!シート! ⇒ 割とふかふかしてても結構切れ込んでて200〜300kmでお腹いっぱいです
北海道とビーナスラインの時の積載を比較

北海道

ビーナスライン
要は自作サイドバッグがついてるかついてないかの違いw
ツーリングはキャンプ主義なので荷物も多くなります
主な荷物は 45Lザックに テント、シュラフ、マット、ランタン、Sバーナー、コッヘル一式、グラウンドシート、地図、食料各種、着替え、レインウェア、ザックカバー、本、デジカメ、その他日用品(コンタクトとか)
が入っとります が まだまだ余裕あるぜオレ とENは言っている気がします
しかも北海道はダウンジャケットも入ってるのでなかなかやと思います
つまりEN125はツーリングもこなせるバイクなんだぜって言いたいだけです!
さぁ!今すぐEN125で旅に出ようぜ!!!!!!!!!!!!